主要政策
連邦制の導入
同性・異性パートナーシップの推進。
軽減税率の積極的な活用。
外交政策
米国との関係強化。
中国、韓国、北朝鮮等の東アジア諸国との関係強化。
ロシアとの関係強化。
ドイツ、フランス等の欧州諸国との関係強化。
英国との関係強化。
カナダ、メキシコ等の北中米諸国との関係強化。
台湾との関係強化。
オーストラリア等のオセアニア諸国との関係強化。
ブラジル等の南米諸国との関係強化。
サウジ、カタール、UAE、トルコ等の中東諸国との関係強化。
インド等の南アジア諸国及び中央、西、北アジア諸国との関係強化。
シンガポール、インドネシア、ベトナム、フィリピン等の東南アジア諸国との関係強化。
エジプト、南アフリカ等のアフリカ諸国との関係強化。
内政政策
社会福祉・生活支援
孤独担当省の創設。
世帯所得年500万円以下の全家庭にベーシックインカムを給付。ひとり月5万円が目安。(TWAのゴーゴープランのページを見てください)
年金等の現行の社会保障の給付に上乗せする形で給付する。
生活困窮者を救済し、安心して暮らせる社会にする。
薬物の依存症等の被害者については、厳罰よりも治療を重視する。
行き過ぎたパターナリズムからは脱却する。事実上、空文化・死文化している刑法185、186条は削除する。これらがある為に依存症を相談できず、苦しんでいる人たちを救済する。
禁酒法にも反対。ギャンブルを楽しむ権利もまた、今や先進国ではスタンダードの人権である。国民の愚行権を尊重する。
税制・経済政策
資産税に一元化し、公平で簡素かつ中立的な税制に大改革する。
キャッシュレス決済の、ポイント還元を継続する。
貿易・観光政策
FTA、EPA等の自由貿易を推進する。
オーバーツーリズムに配慮しつつ、観光立国を目指す。
インバウンドをさらに増やし、経済成長、GDPの拡大を目指す。
スポーツ・文化政策
サッカー、バスケ、野球、バレー等の国内リーグをさらに活性化させることで、国内や海外からの観光客を増やす。
法務・司法政策
違法薬物の取り締まりを強化する。
少年法は維持する。少年に限らず、厳罰よりも矯正、再教育を重視する。
犯罪の被害者、加害者。双方の人権を守る。
推定無罪の観点から事件報道において「◯容疑者」という呼称を使わせない。たとえば「◯氏」という呼び方に統一する。
報道時の写真についても本人または弁護人もしくは代理人の指定した画像を用いることとする。
刑務所、少年院、留置場等の収容施設の、インターネット環境を整備する。
人権・自由政策
北欧諸国をモデルとしてネットへのアクセス権など、全ての人の人権を守る。
エネルギー政策
原発に依存しない社会を目指す。
家計に配慮しながら風力発電、太陽光発電の普及を目指す。
教育政策
教育YouTuber、放送大学および既存の大学、高校、小中学校その他の教育機関と連携し、全国民の生涯学習を推進する。